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      <title>投資信託活用ナビ</title>
      <link>http://invest.e-lifestyle.info/</link>
      <description>「投資信託活用ナビ」では、魅力的な投資案件としての投資信託情報を集めています。投資信託を活用して将来の健全な資産を築きましょう。低金利時代に貯蓄をしていても資産運用はできません、といって難しい金融商品に手を出すことも不安でしょう。金融投資の専門家に委託する投資信託を学んでみましょう。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 27 Mar 2008 21:06:06 +0900</lastBuildDate>
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         <title>三井住友・ニュー・チャイナ・ファンド</title>
         <description><![CDATA[「<strong>三井住友・ニュー・チャイナ・ファンド</strong>」投資信託商品のご紹介です。 

投資信託の銘柄選びでは、評価ランキング、基準価格、利回り、手数料などの比較、配当実績、分配金、解約金などがチェック項目です。また、投資信託の運用、目論見書、投資対象が国債、社債、外貨、不動産リートなどどのようなものかなども大事にります。有益な投資信託関係のセミナー情報なども、コーナーを設けてご案内していきます。

ここでご紹介する投資信託については、あくまで参考としてご紹介しているもので、特定の銘柄を推奨するものではありません。

言うまでもなく、投資は全て自己責任において行うものです。
「当サイトについて」の中で断り書きした内容に再度、目を通していただきますようお願い申し上げます。

当サイトでは、投資目的の情報提供のため信頼できる資料に基づいておりますが、その情報の正確さ、完全性および将来の市況の変動等を保証するものではないことをお断ります。

三井住友・ニュー・チャイナ・ファンドのご紹介

株式組入限度70%以上のファンドで、主として外国の株式を中心に分散投資するタイプです。国際株式型と呼ばれることもあります。国際株式型の投資信託の特徴は、・投資対象が一定の国や地域に特化していないタイプのものは、地政学リスク（政治と地理的条件によるリスク戦争や大災害により、景気が悪化するリスク）が低いといえます。世界中の金鉱株に投資するファンド、世界中のマルチメディア銘柄に投資するファンドなど、テーマを持ったファンドを購入することができます。アジア・インドなど地域ごとに特化したファンドもあり、地域に特化したファンドを購入することができます。


・ファンド名三井住友・ニュー・チャイナ・ファンド

・特徴：　ファミリーファンド方式により、中国国内で事業展開している企業の中から、　中長期的な視点に基づき、各業種毎に競争力の強いエクセレント・カンパニーに集中投資します。また、中国を代表する企業の新規公開にも着目し、選別投資すること　により、より高い収益の確保を狙います。原則として為替ヘッジは行わないため、価格変動の影響を受けます。 　　

・決算原則１年に１回

・分配金実績
　2006/10/20(第5期) 2,400円 
　2005/10/20(第4期) 1,800円 
　2004/10/20(第3期) 1,000円 
　2003/10/20(第2期) 2,200円 
　2002/10/21(第1期)     0円 


・買付単位1万円以上１円単位

・信託財産留保額（解約時にかかる費用）：0.3%

・取扱銀行及び販売手数料
　ソニー銀行：販売手数料 3.15%

ファミリーファンド方式とは投資信託は、投資家（お客様）から資金を集め運用します。ファミリーファンド方式とは、ベビーファンドと呼ばれる、お客様から投資していただくファンド資金の全部又は一部をマザーファンドと呼ばれる、ベビーファンドが投資を行うファンドに投資して運用を行う仕組みです。マザーファンドは、一般には公募されない専用のファンドで、投資家が直接投資することはできません。複数のファンドをまとめて運用することで、資金の流出入管理が容易となり、資金効率が改善します。そのため、運用コストを抑えることができます。また、資金が集まりやすいため、大規模な投資ができ、規模のメリットを生かした売買コストの削減効果も期待されます。]]></description>
         <link>http://invest.e-lifestyle.info/30/post_105.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30銘柄ファンド紹介</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">三井住友・ニュー・チャイナ・ファンド</category>
        
         <pubDate>Thu, 27 Mar 2008 21:06:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フィデリティ・グローバル・ファンド</title>
         <description><![CDATA[「<strong>フィデリティ・グローバル・ファンド</strong>」投資信託商品のご紹介です。 

投資信託の銘柄選びでは、評価ランキング、基準価格、利回り、手数料などの比較、配当実績、分配金、解約金などがチェック項目です。また、投資信託の運用、目論見書、投資対象が国債、社債、外貨、不動産リートなどどのようなものかなども大事にります。
有益な投資信託関係のセミナー情報なども、コーナーを設けてご案内していきます。

ここでご紹介する投資信託については、あくまで参考としてご紹介しているもので、特定の銘柄を推奨するものではありません。

言うまでもなく、投資は全て自己責任において行うものです。
「当サイトについて」の中で断り書きした内容に再度、目を通していただきますようお願い申し上げます。

当サイトでは、投資目的の情報提供のため信頼できる資料に基づいておりますが、その情報の正確さ、完全性および将来の市況の変動等を保証するものではないことをお断ります。

フィデリティ・グローバル・ファンドのご紹介

株式組入限度70%以上のファンドで、主として外国の株式を中心に分散投資するタイプです。国際株式型と呼ばれることもあります。国際株式型の投資信託の特徴は、・投資対象が一定の国や地域に特化していないタイプのものは、地政学リスク（政治と地理的条件によるリスク　戦争や大災害により、景気が悪化するリスク）が低いといえます。・世界中の金鉱株に投資するファンド、世界中のマルチメディア銘柄に投資するファンドなど、テーマを　持ったファンドを購入することができます。・アジア・インドなど地域ごとに特化したファンドもあり、地域に特化したファンドを購入することが　できます。

・ファンド名フィデリティ・グローバル・ファンド
・特徴：　ファミリーファンド方式により、日本を含む世界各国の株式に分散投資を行います。「ボトムアップ・アプローチ」を重視した個別企業分析により、成長企業を選定し、利益成長性等と比較して妥当と思われる株価水準で投資します。原則として為替ヘッジは行わないため為替変動の影響を受けます。MSCIワールドインデックス（円ベース）をベンチマークとします。 　　 
・決算原則年に1回

・分配金実績
　2005/11/30(第7期) 0円 
　2004/11/30(第6期) 0円 
　2003/12/01(第5期) 0円 
　2002/12/02(第4期) 0円 
　2001/11/30(第3期) 0円 

・買付単位1万円以上１円単位

・信託財産留保額（解約時にかかる費用）：なし

・取扱銀行及び販売手数料
　ソニー銀行：販売手数料 2.10%

ファミリーファンド方式とは投資信託は、投資家（お客様）から資金を集め運用します。ファミリーファンド方式とは、ベビーファンドと呼ばれる、お客様から投資していただくファンド資金の全部又は一部をマザーファンドと呼ばれる、ベビーファンドが投資を行うファンドに投資して運用を行う仕組みです。マザーファンドは、一般には公募されない専用のファンドで、投資家が直接投資することはできません。複数のファンドをまとめて運用することで、資金の流出入管理が容易となり、資金効率が改善します。そのため、運用コストを抑えることができます。また、資金が集まりやすいため、大規模な投資ができ、規模のメリットを生かした売買コストの削減効果も期待されます。

ボトムアップ・アプローチとは個別企業の調査・分析から企業の将来性を判断し、投資判断を下す運用手法のこと。反対に、経済・金利・為替などのマクロ的な投資環境の予測をもとに、資産配分や業種別配分を決め、その後個別の選別まで到達する運用手法をトップダウンアプローチといいます。
　
ＭＳＣＩ ワールド・インデックスとは、MSCI インデックスの一つで世界中の投資のプロから指標とされている株価指数で、世界の機関投資家の約90%以上にグローバル株式投資のベンチマーク（評価基準）として採用されています。MSCIインデックスは、モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナルが　算出しており、世界的な株式指標として、11,000以上の指数の引け値を元に日々算出されています。また、800に及ぶリアルタイムの株価指数を提供しています。先進国やエマージング地域、各国別、業種別などの各種株式インデックスがあり、ＭＳＣＩワールド・インデックスは、その一つで、日本を含む先進国２３ヶ国の市場を元にしたインデックスです。
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         <link>http://invest.e-lifestyle.info/30/post_104.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30銘柄ファンド紹介</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フィデリティ・グローバル・ファンド</category>
        
         <pubDate>Wed, 19 Mar 2008 09:03:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>外貨預金のリスクとは？</title>
         <description><![CDATA[ドルやポンド、ユーロ、あるいはオーストラリアドルなど<strong>外貨預金</strong>は低金利の日本の国内銀行への預金や定期預金より、金利が高く、しかも為替差益を得る可能性があり、人気があります、しかも金融資産を分散することでのリスクヘッジになります。

しかし、為替レートの変動は、為替差益も生み出すが、逆に為替差損のリスクもあります。このリスクの損益分岐点を把握することは重要です。外貨預金の損益分岐点は、例えば、元金100万円を6ヶ月の米ドル預金をした場合、米ドルの年利５％、円が１％、米ドル/円の直物100.00、6ヶ月の先物スワップが4.00とします。

100万円を円預金(金利年1%により)すれば、6ヵ月後、100万5千円です。ドル預金が、この100万5千円以上の金額になれば、ドル預金をしてよかったことになり、逆にこの金額を下回った場合、円預金の方がよかったことになります。米ドルを6ヶ月間運用した場合、1万250ドルです。これを円に変えて100万5千円になるレートは約98.05です。

つまり、6ヵ月後の米ドル/円の為替レートが98.05が損益分岐点です。これ以上米ドル/円の直物レートが高ければ利益、低ければ損失ということになります。外貨預金の損益分岐点がわかったら、6ヶ月の満期までの間に先物レートのヘッジをかけます。先物レートが変るのは、直物レートが変化するとき、金利差が変化するときです。米ドル/円の先物レートが損益分岐点を上回るのは、米ドル/円のレートが米ドル高になる、米ドル金利が下がる、円金利が上がる、という状況のときです。

このように上回ったら、先物レートのヘッジをかけて利益を確定させます。これによりリスクを回避します。但し、手数料を考慮にいれて損益を計算してください。
]]></description>
         <link>http://invest.e-lifestyle.info/50/post_110.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50投資豆知識・投資判断</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リスク</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">外貨預金</category>
        
         <pubDate>Mon, 22 Oct 2007 10:22:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>資産運用のポートフォリオ　100万円ケースで考えてみる</title>
         <description><![CDATA[<strong>資産運用のポートフォリオ</strong>、100万円ケースで考えてみましょう。

金融投資はリスクを伴いますが、そのリスクヘッジ策として、資産のポートフォリオが考えられます。手持ち資金を短期・中期・長期、高配当から元本保証など分散投資して運用するのがポートフォリオです。

１００万円の資産運用をケースとして、投資信託6割、国債4割でのポートフォリオを考えて見ました。

１　100万円のうち40万円を「個人向け国債」を購入します
２　60万円を日本株、米国株、欧州株、アジア、オセアニア、エマージングマーケットに配分日本株で投資するファンド比率を50%とすると、日本株ファンドは30万円となります。
３　日本株ファンドに配分した30万円で、具体的なファンドを購入する
４　残りの30万円を国際型ファンドの購入に当てます。

さて、今後金利の上昇局面では、有利な金利の商品が次から次へと出てきます。できるだけ機動力を確保しておいたほうが良いかと思います。つまり、満期までの期間が短いか、中途換金しやすいというのが大きなポイントです。有利な商品が出たら、中途換金してその商品に乗り換えれば良いのです。

さらに、資用のタネ銭を増やすポイントについても考えて見ました。

１　銀行預金に預けすぎない

そもそも預貯金は資産を減らさない手段で、増やす手段では無いです。預貯金は物価の上昇には勝てません。ここ30年の預貯金と物価の上昇率を比較すると、物価が約3倍になったのに対して預金は金利の低下もあり2.3倍にしかなっていません。

２　借入金返済

借入金を完済すると資産形成は加速度的に進んでいきます。複利で金融資産が増加し始めます。借入金でキャッシュフローを生み出さないもの、例えば消費財などを購入したら、資産は複利でなくなっていきます。

３保険金を見直す

加入している保険を見直して、保障を付けすぎていないかチェックしなければいけないです。注目すべきは死亡保障です。死亡リスクは、時間が経過するとともに右下がりで減少します。また、死亡保障を卒業しても、貯蓄機能に重きを置いて保険料を支払う人も多いですが、保険というのはそもそも貯蓄商品としては面白みのあるものではないです。]]></description>
         <link>http://invest.e-lifestyle.info/50/100.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50投資豆知識・投資判断</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ポートフォリオ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">資産運用</category>
        
         <pubDate>Sat, 20 Oct 2007 10:09:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>手持ち資金1万円から始められる金融商品</title>
         <description>投資というと最低でも数百万単位の取引で、手持ち資金もそれなりに必要と思われるかもしれませんね？しかし、手持ち資金1万円から始められる身近な金融商品があります。

証券会社や銀行などで購入できる投資信託のなかには、毎月1万円ずつ積み立てて購入できる金融商品があります。例えば、三井住友銀行で扱っているのは、「投信自動積立」と呼ばれているものです。ファンドの購入単位は毎月1万円以上1円単位。ボーナス月などに年2回まで増額ができます。

ファンド購入のステップは、

１　ファンドの選択
２　毎月の購入額の決定
３　投資信託保護預かり口座を開設
４　投信自動積立の申込み
５　自動引き落としのスタート

三井住友銀行の過去3年の騰落率ランキング（値上がりした）ベスト３

三井住友・ニュー・チャイナ・ファンド（3年間の騰落131.64%　純資産総額550.58億円）アクティブ・ニッポン（3年間の騰落111.85%　純資産総額1,157.25億円）
フィデリティ・日本小株型・ファンド（3年間の騰落112.83%　純資産総額806.84億円）

三菱マテリアルの純金積み立ても小額から始められる金融商品ですね。
ほかにも、ミニ株、プチ株など手持ち資金が少なくても取引できる金融商品が開発されています。

それぞれの予算に応じた金融商品を研究し、投資を身近なところから始めてみるのもいいと思います。</description>
         <link>http://invest.e-lifestyle.info/50/1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50投資豆知識・投資判断</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 19 Oct 2007 09:59:33 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>投資信託基準価格とは投資信託基準価額が正しい</title>
         <description><![CDATA[「<strong>投資信託基準価格</strong>」と多くの場合にそう表記を見ますが、正しくは「基準価額」、「投資信託基準価額」のことです。ふだん用いられない用語なので、「投資信託基準価格」で通っているようです。以後、ややこしくなるので、「基準価格」で進めます。

投資信託の基準価格とは、投資信託（ファンドとも言います）1口当たりの時価のことを言い、個々のファンドの運用成績を表すものです。

投資信託基準価格は、「純資産額÷受益権口数」で得られます。

投資信託（ファンド）の総資産は、ファンドに組み込まれた株や債券などの資産やその利息、配当などによって総資産額が算出されます。この総資産から、未払い金や未払い収益分配金などの総負債を差し引いたものが純資産とです。投資信託の基準価格とは、上の式通り、純資産を総口数で割ったものですから、ファンドの資産運用によって、毎日基準価格も変動します。この投資信託基準価格は解約や投資判断には欠かせないものですから、翌日の日経新聞など主要各誌に掲載されています。

基準価格が毎日変動する性格のものですが、その上下に一喜一憂することはありません。投資信託では、基本的に中長期的運用を目指して組まれているものが多く、そのため投資信託を選ぶ際には、中長期的な視野から基準価格を判断することが求められます。

日々変動するという点では、投資信託の基準価格は、株式取引における株価に相当します。投資信託の中に組み込まれた株や債券の価格が上昇すれば基準価格も上昇、反対に価格が下降がれば基準価格も下降することになります。

株価と同じように、投資信託を購入した時点での基準価格よりも高いときに売却すれば利益が得られ、下回ったときに売却すれば損失が発生する、そういう基準判断材料になるわけです。]]></description>
         <link>http://invest.e-lifestyle.info/60/post_109.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">60投資信託用語解説</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">基準価格</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">投資信託基準価額</category>
        
         <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 13:21:43 +0900</pubDate>
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         <title>投資顧問とは？どのように利用するのが良いのか？</title>
         <description><![CDATA[<strong>投資顧問</strong>とは、証券アナリストとも呼ばれ、投資家に対して運用に関する助言を行う業務を行います。投資顧問の業務には、投資助言のみを行う投資助言業務と、投資に関する判断を委任される投資一任業務の2つの業務があり、後者の投資一任業者については、監督官庁の認可を受ける必要があります。
これには、過去、個人投資家相手に投資顧問業者が詐欺行為を働いたなどの背景があるためで、現在では投資顧問業法に基づいた登録が必要となっているのです。
 
こうした投資戦略を一般の投資家にアドバイスとして提供する投資顧問においてもそれぞれ得意とする分野が明確な場合があります。長期投資に強みを発揮する投資顧問業者もあれば、デイトレに長じた投資顧問業者などといった具合にです。

投資顧問は、主として有価証券への投資に関する専門知識を有するスペシャリストであり、証券取引分析や、投資に対する助言を担当します。

投資顧問業者との契約は、月額報酬体系のところもあれば、投資顧問によって生じた利益に対して歩合とするところなど形態は様々です。

最近のインタネット環境に代表されるようにＩＴの発達によって、パソコンや携帯電話のメールなどを介して情報提供を行う投資顧問業者が多くなっていますが、こうした投資顧問業者のアドバイスに従う、投資顧問業者に投資を一任して損失を被った場合でも自己責任ですから、投資顧問御者の選別に当たっては注意深く判断することが求められます。
]]></description>
         <link>http://invest.e-lifestyle.info/50/post_108.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50投資豆知識・投資判断</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">投資顧問</category>
        
         <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 12:50:12 +0900</pubDate>
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         <title>自社株買いとは何の目的で行うのでしょう？</title>
         <description><![CDATA[「自社株買い」という言葉を聞いて違和感を覚える人もいるのではないでしょうか？大企業が資金調達のために発行したはずの株式を市場から買い戻すわけですから。自社株会について調べてみました。

株式会社が、過去に自社で発行した株式を市場から買い戻すことを自社株買いといいます。では、自社株買いの目的とはなんでしょうか？自社株買いを行うとで一株当たりの利益を増加させることができるからです。一株当たりの利益は、自社の株式数を発行済株式総数から差し引いて計算するからなのです。自社株買いは、そういう意味で株主への利益配分といえるのです。

<strong>自社株買い</strong>は、これまで商法では債権者保護の立場から原則、禁止されてきましたが、2001年以降は、自社株買いは原則禁止から原則自由へと制限がはずされる方向になりました。さらに2003年には、株主総会での定款変更により取締役会で自社株買いの時期や量を決められるようになり、さらに自社株買いの目的と使途が拡大されています。

日本では過去に多く見られた自社株買いの目的としては、始めに原理を説明したようにバランスシートの圧縮や、配当と自社株買いによる株主還元の実施、株式持ち合い解消の受け皿としての活用が目立ったものとなっています。
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         <link>http://invest.e-lifestyle.info/40/post_107.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40株式について</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">自社株買い</category>
        
         <pubDate>Wed, 10 Oct 2007 22:27:18 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>株投資の基本はキャピタルゲインを得る長期保有です</title>
         <description><![CDATA[毎日、新聞テレビ･ラジオなどで株式市況が報じられ、日経平均株価が上がった下がったと騒がれています。<strong>株投資</strong>の基本はキャピタルゲインを得る長期保有です。そのたりを考えて見ましょう。

ここでいう「株」について、一応理解しておきましょう。「株」とは、企業が資金調達をするために発行する有価証券のことです。企業が事業を拡大していくために調達するにあたって、自己資金だけでまかなうことは難しいですから、株券を発行して投資家から広く資金を集るのが一般です。

さて、株はわれわれにとっては株式投資の対象として考えることのほうが多いですね。今回は、株投資の流れと基本戦略についてみていきます。

株式投資を実際に行うには、株を扱っている証券会社を選ぶ事から始まります。次に、一般には何社かの証券会社を比較検討するのがふつうですから、資料請求をします。手数料は参考情報、売買サービスの内容を検討して証券会社を決定し口座開設をします。今では、これらは全てインターネットを通じてオンラインで可能になっています。投資対象の会社の業績や政治経済情勢を判断するなど情報収集を行ったうえで、銘柄選択をし、実際の株売買に進みます。

株式投資の基本中の基本はなんといっても長期保有にあります。この株投資により得られる利益をキャピタルゲインといいますが、これをできる限りリスクを軽減して最大にするのが株投資の醍醐味になります。

主たる収益のキャピタルゲインのほかにも株投資では、「株主優待」あるいは株の「配当金」なども得ることができます。堅実な株投資をする人には、後者のメリットを楽しみにする人も多いです。 

一般的に、投資先の企業は株主に対して配当金を分配します。ただし、この配当は必ず支払われる性質のものではなく、業績悪化などにより支払われないケースも生じます。それでも、預貯金利率と比べればはるかにメリットが大きいのが一般です。

株投資において株主優待を楽しみにしている投資家は少なくありません。主優待の内容は様々あります。たいていは自社製品やサービスのの無料プレゼント、割引提供などになります。具体的には航空会社なら航空券、ディズニーランドのような遊戯施設なら入場券といった具合です。 

デイトレとか華々しい印象を与えますが、先に書いた通り、株投資の基本は企業の成長に伴うキャピタルゲインをえること、長期保有にあります。ですから、余裕資金で株投資をすることが賢明ですが、今日では、「ミニ株」などという比較的小額投資の株投資法も提供されているので、証券会社の資料を取り寄せて、よく検討してみてください。
]]></description>
         <link>http://invest.e-lifestyle.info/40/post_106.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40株式について</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">株投資</category>
        
         <pubDate>Wed, 10 Oct 2007 22:16:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「フィデリティ・欧州株・ファンド」投資信託商品のご紹介</title>
         <description><![CDATA[「<strong>フィデリティ・欧州株・ファンド</strong>」投資信託商品のご紹介です。

投資信託の銘柄選びでは、評価ランキング、基準価格、利回り、手数料などの比較、配当実績、分配金、解約金などがチェック項目です。また、投資信託の運用、目論見書、投資対象が国債、社債、外貨、不動産リートなどどのようなものかなども大事にります。有益な投資信託関係のセミナー情報なども、コーナーを設けてご案内していきます。

ここでご紹介する投資信託については、あくまで参考としてご紹介しているもので、特定の銘柄を推奨するものではありません。

言うまでもなく、投資は全て自己責任において行うものです。
「当サイトについて」の中で断り書きした内容に再度、目を通していただきますようお願い申し上げます。

当サイトでは、投資目的の情報提供のため信頼できる資料に基づいておりますが、その情報の正確さ、完全性および将来の市況の変動等を保証するものではないことをお断ります。

フィデリティ・欧州株・ファンドのご紹介

株式組入限度70%以上のファンドで、主として外国の株式を中心に分散投資するタイプです。国際株式型と呼ばれることもあります。国際株式型の投資信託の特徴は、
・投資対象が一定の国や地域に特化していないタイプのものは、地政学リスク（政治と地理的条件によるリスク戦争や大災害により、景気が悪化するリスク）が低いといえます。
・世界中の金鉱株に投資するファンド、世界中のマルチメディア銘柄に投資するファンドなど、テーマを持ったファンドを購入することができます。
・アジア・インドなど地域ごとに特化したファンドもあり、地域に特化したファンドを購入することが　できます。


・ファンド名フィデリティ・欧州株・ファンド
・特徴：ファミリーファンド方式により、欧州各国の株式に分散投資を行う。つまり、欧州各国の株式が主要投資対象とします。「ボトムアップ・アプローチ（注２）」を重視した個別企業分析により、優良企業を選定し、利益成長性等と比較して妥当と思われる株価水準で投資します。原則として為替ヘッジは行わないため為替変動の影響を受けます。MSCIヨーロッパ・インデックス（円ベース）（注３）をベンチマークとします。

・決算原則年に1回

・分配金実績
　2005/11/30(第7期) 0円 
　2004/11/30(第6期) 0円 
　2003/12/01(第5期) 0円 
　2002/12/02(第4期) 0円 
　2001/11/30(第3期) 0円 

・買付単位1万円以上１円単位

・信託財産留保額（解約時にかかる費用）：なし

・取扱銀行及び販売手数料
　ソニー銀行：販売手数料 2.10%

ファミリーファンド方式とは投資信託は、投資家（お客様）から資金を集め運用します。ファミリーファンド方式とは、ベビーファンドと呼ばれる、お客様から投資していただくファンド資金の全部又は一部をマザーファンドと呼ばれる、ベビーファンドが投資を行うファンドに投資して運用を行う仕組みです。マザーファンドは、一般には公募されない専用のファンドで、投資家が直接投資することはできません。複数のファンドをまとめて運用することで、資金の流出入管理が容易となり、資金効率が改善します。そのため、運用コストを抑えることができます。また、資金が集まりやすいため、大規模な投資ができ、規模のメリットを生かした売買コストの削減効果も期待されます。

ボトムアップ・アプローチとは個別企業の調査・分析から企業の将来性を判断し、投資判断を下す運用手法のこと。反対に、経済・金利・為替などのマクロ的な投資環境の予測をもとに、資産配分や業種別配分を決め、その後個別の選別まで到達する運用手法をトップダウンアプローチといいます。

MSCIヨーロッパ・インデックス（円ベース）とはMSCI インデックスの一つで世界中の投資のプロから指標とされている株価指数で、世界の機関投資家の約90%以上にグローバル株式投資のベンチマーク（評価基準）として採用されています。MSCIインデックスは、モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナルが算出しており、世界的な株式指標として、11,000以上の指数の引け値を元に日々算出されています。また、800に及ぶリアルタイムの株価指数を提供しています。先進国やエマージング地域、各国別、業種別などの各種株式インデックスがあり、MSCIヨーロッパ・インデックスとは、ヨーロッパの主要な国・地域の主要企業の株式から構成されています。]]></description>
         <link>http://invest.e-lifestyle.info/30/post_103.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30銘柄ファンド紹介</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フィデリティ・欧州株・ファンド</category>
        
         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 10:24:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「フィデリティ・アジア株・ファンド」投資信託商品のご紹介</title>
         <description>「フィデリティ・アジア株・ファンド」投資信託商品のご紹介です。 

投資信託の銘柄選びでは、評価ランキング、基準価格、利回り、手数料などの比較、配当実績、分配金、解約金などがチェック項目です。また、投資信託の運用、目論見書、投資対象が国債、社債、外貨、不動産リートなどどのようなものかなども大事にります。有益な投資信託関係のセミナー情報なども、コーナーを設けてご案内していきます。

ここでご紹介する投資信託については、あくまで参考としてご紹介しているもので、特定の銘柄を推奨するものではありません。

言うまでもなく、投資は全て自己責任において行うものです。
「当サイトについて」の中で断り書きした内容に再度、目を通していただきますようお願い申し上げます。

当サイトでは、投資目的の情報提供のため信頼できる資料に基づいておりますが、その情報の正確さ、完全性および将来の市況の変動等を保証するものではないことをお断ります。

フィデリティ・アジア株・ファンドのご紹介

株式組入限度70%以上のファンドで、主として外国の株式を中心に分散投資するタイプです。国際株式型と呼ばれることもあります。
国際株式型の投資信託の特徴は、
・投資対象が一定の国や地域に特化していないタイプのものは、地政学リスク（政治と地理的条件によるリスク　戦争や大災害により、景気が悪化するリスク）が低いといえます。
・世界中の金鉱株に投資するファンド、世界中のマルチメディア銘柄に投資するファンドなど、テーマを　持ったファンドを購入することができます。
・アジア・インドなど地域ごとに特化したファンドもあり、地域に特化したファンドを購入することが　できます。

・ファンド名フィデリティ・アジア株・ファンド

・特徴
　ファミリーファンド方式により、日本を除くアジア諸国の株式に分散投資を行います。つまり、日本を除く、アジア諸国の株式が主要投資対象です。　「ボトムアップ・アプローチ」を重視した個別企業分析により、成長企業を　選定し、利益成長性等と比較して妥当と思われる株価水準で投資します。　原則として為替ヘッジは行わないため、為替変動の影響を受けます。ベンチマークは、MSCI ACファー・イースト（除く日本）フリー・インデックス（円ベース）です。 

・決算原則年に1回

・分配金実績
　2005/11/30(第7期) 0円 
　2004/11/30(第6期) 0円 
　2003/12/01(第5期) 0円 
　2002/12/02(第4期) 0円 
　2001/11/30(第3期) 0円 

・買付単位1万円以上１円単位

・信託財産留保額（解約時にかかる費用）：なし

・取扱銀行及び販売手数料
　ソニー銀行：販売手数料 2.10%

ファミリーファンド方式とは投資信託は、投資家（お客様）から資金を集め運用します。ファミリーファンド方式とは、ベビーファンドと呼ばれる、お客様から投資していただくファンド資金の全部又は一部をマザーファンドと呼ばれる、ベビーファンドが投資を行うファンドに投資して運用を行う仕組みです。マザーファンドは、一般には公募されない専用のファンドで、投資家が直接投資することは　できません。複数のファンドをまとめて運用することで、資金の流出入管理が容易となり、資金効率が改善します。そのため、運用コストを抑えることができます。また、資金が集まりやすいため、大規模な投資ができ、規模のメリットを生かした売買コストの削減効果も期待されます。
　
ボトムアップ・アプローチとは個別企業の調査・分析から企業の将来性を判断し、投資判断を下す運用手法のこと。反対に、経済・金利・為替などのマクロ的な投資環境の予測をもとに、資産配分や業種別配分を決め、その後個別の選別まで到達する運用手法をトップダウンアプローチといいます。
　
MSCI　AC　ファーイースト（除く日本）フリー・インデックスとはMSCI インデックスの一つで世界中の投資のプロから指標とされている株価指数で、　世界の機関投資家の約90%以上にグローバル株式投資のベンチマーク（評価基準）として　採用されています。MSCIインデックスは、モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナルが算出しており、世界的な株式指標として、11,000以上の指数の引け値を元に日々算出されています。また、800に及ぶリアルタイムの株価指数を提供しています。先進国やエマージング地域、各国別、業種別などの各種株式インデックスがあり、MSCI　AC　ファーイースト（除く日本）フリー・インデックスとは、アジアの主要な　国・地域の主要企業の株式から構成されています。　アジア地域に分散投資するタイプの投資信託の多くは、このインデックスを　ベンチマークとしています。</description>
         <link>http://invest.e-lifestyle.info/30/post_102.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30銘柄ファンド紹介</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フィデリティ・アジア株・ファンド</category>
        
         <pubDate>Wed, 29 Aug 2007 20:18:59 +0900</pubDate>
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         <title>ファンダメンタル分析とは？</title>
         <description><![CDATA[<strong>ファンダメンタル分析とは？</strong>

<em>ファンダメンタル分析とは</em>景気や国際環境などの外部環境や、企業の財務体質や業績予想を分析して、相場を見通そうという手法です。

企業を調べるうえで、チェックするところは

１・経常利益がきちんと出ているか
２・業種自体が不況ではないか
３・会社の株価が適正か

などになります。

ファンダメンタル分析には、マネーサプライなどの金融情勢の分析や海外経済動向の分析したマクロ分析、企業の財務データや業績見通しなどを対象としたミクロ分析など様々なものがあります。

また、ミクロ分析をする上では様々なマクロ分析が必要といったように、マクロとミクロとは互いに密接に関連していることも重要です。

企業業績を予測するには、新製品の開発といった、その企業独自の要因のほかに、名目ＧＤＰ成長率、為替相場、金利動向、商品市況など、様々なマクロの要因を分析判断が必要です。

ファンダメンタル分析では、「株価とは、その企業の株式を保有することによって得られる将来の収益を、現在の価値に置き換えたもの（市場金利で割り引いたもの）」というひとつの考え方があります。

このような考え方の代表的なものに、配当割引モデルというのがあります。

株式の価値は、将来にわたるすべての受取り配当の割引現在価値に等しいして、　株式の価値＝将来の配当金額÷割引率（市場金利）で算出します。

求められた株式の価値が市場で形成された価値、すなわち株価を上回っている場合には、当該株価が割安であるということで買付けをし、逆の場合（割高な場合）には、株式を保有していれば売却し、保有していなければ空売りし、株価が当該株式の価値まで下落したら、買い戻せばよいことになります。

しかし、一般に、企業の業績が良くなったときに必ず株価が上昇するとは限りません。株価は企業の業績以外の要因によっても変動するためだと考えられます。

実際に、企業の業績と株価が関連をもって変動している割合は、50%〜60%程度だという研究もあります。 ]]></description>
         <link>http://invest.e-lifestyle.info/60/post_70.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">60投資信託用語解説</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ファンダメンタル分析</category>
        
         <pubDate>Wed, 08 Aug 2007 12:04:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>投資と投資信託入門〜預貯金について（種類と特徴など）</title>
         <description>投資と投資信託入門〜預貯金について（種類と特徴など）みておきましょう。

ひとまとめに預貯金と言っても、その種類はかなりあります。
一つ一つをみていきましょう。

投資に入る前に、安全な資金保管先でもある預貯金の知識を営利しておきたいものです。

１．普通預金
預けたお金を引き出すことに制限はありません。利息は変動する、変動金利です。

２．定期預金
定められた期日までの引き出しが原則不可となります。
普通預金と比較して高い利息が付き、期間が長いほど高い利息が付きます。
期日前の引出については、各銀行にて工夫がなされています。（一部引き出し可能とか期日を変更できるなど）

３．当座預金
当座預金とは、小切手や手形が利用できる預金です。
いつでも預け入れ、引き出しができる無利息の預金で、その引き出しには銀行から交付された「小切手」を用います。
　　運用には向きません。

その他の特徴について

金利には、「固定」「変動」の２種衣類があります。

変動は、景気が良いと金利が上がり、悪いと下がります。
逆に、固定は、景気が悪いと有利であり、景気が良いと不利です。

将来的に考えると、現在の金利が低水準で、今後上がる可能性があると考えている人は、普通預金もしくは、短期の定期預金を選択するのが良いでしょう。

現在の金利が高水準で、今後下がる可能性があると考えている人は、長期の定期預金を選択するのが良いと考えられます。


変動金利とは？

変動金利とは、その時々の金利情勢によって変動する金利の事を言い、景気に左右される金利です。

基本は年に２回の金利見直しが入り、景気が上向きであれば、金利も上昇していく傾向にあります。逆に不景気であれば金利も下がります。

ゼロ金利が解除されたからといって、まだまだ国内金利は低いです。

ですから、投資信託や最近人気のFXなど、リターンの大きいものに関心が向くのは当然のことです。
また、預貯金が全体安全という神話も崩れましたので、資産運用、投資ということが一部の人だけのものではない環境になっています。

そこで、検討されるのが、比較的利率の高い外貨預金ですね。これに付いても、当然みていきます。</description>
         <link>http://invest.e-lifestyle.info/20/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20投資信託入門</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 08:22:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>投資と投資信託入門〜株式投資について</title>
         <description>投資と投資信託入門〜株式投資について

投資信託からはいったん離れますが、重要な投資である株式について理解しておきましょう。

株式は、簡単に説明すると、会社が発行する証書です。

会社はその事業を行なうにあたり非常に多くの資金が必要になります。
そのため、不特定多数の投資家からお金を集めて、投資家には株券を提供します。

株券を取得した人を株主といいます。

株主には、その会社の利益から生まれる配当金や増資など、経済的利益を受ける権利や、会社の経営に参加する権利があります。

また、他の人に譲渡することができます。


株式投資のリスクとリターンとは？

株主（株式、株券を保有する人）は以下のようなメリットがあります。

１．投資した金額に応じて、会社の利益を分配してもらえる。（配当金）

２．株主優待（その会社が提供するサービスなどを無料、または特別価格で享受）を受けられる

３．会社の社会的価値が上がれば、その株券を転売する事で利益(キャピタルゲイン)を得られる

４．企業活動に参加できる。（株主総会への参加）


株式投資の場合の株主のデメリットとは？、

１．株券転売時に会社の社会的価値が下がっていれば、元本割れとなる。

２．極端な話、倒産した場合株券は紙くずになる。

などがあげられます。


株式投資の種類と特徴について

株式投資には、これといった種類はありません。
そのため、よく聞く言葉について、以下に説明します。


ミニ株とは？

株式投資は、株券を取得するにあたって、最低取得株数が各企業により定められています。これを「単位株」と言います。

例えば、1000株を単位としている企業で、株価が100円の場合、株式投資を始める上では、最低１０００×１００で、100000円の投資資金が必要になります。

ところが、このミニ株はその10分の1で株式投資をする事が可能となるのです。投資金額が少なくても投資が可能となり、投資初心者の方にも入りやすいかもしれません。


ＩＰＯとは？

ＩＰＯとは、新規公開株のことです。
Initial＝新規に、Public＝公に、Offering＝売りに出すの頭文字をとっています。

これまで証券取引所に取引されていなかった株式会社が新しく証券取引所で売買できるようになることを言います。

投資家がこの「新規公開株」を買うためには、証券会社を通じて買うことになります。通常の株の売買だと、株を買いたいと思ったらその売り手がいれば買うことができます。

一方、新規公開株の場合、売出しを引き受けた証券会社に購入を申し出て、
買いたいと申し出た人の中で抽選を行い、当選した人のみが購入することができます。

購入価格は、予め決められた「公募価格」となります。

さて、ＩＰＯがなぜ、現在、そんなに人気があるかというと、多くの銘柄で、公募価格の以上の初値（新規公開株が新規上場して最初についた値段）が
つきます。

時には、５倍をこえる値がついている銘柄もあります。
これがＩＰＯの人気が非常に高い理由です。


どの会社の株を選ぶか、どのくらい保有するか、また、株価が安いときに購入し、高くなったら売却してその差額を利益とするのがキャピタルゲインを狙うか、保有して配当を手にするか、など、利益を得る方法はさまざまです。

また、デイトレードという言葉を最近よく聞きます。
これは、購入した株をその日のうちに売却してしまうことです。

また、数日のうちに売却する短期、何十年も所有し続ける長期まで
さまざまな投資スタイルがあります。

どのような投資スタイルでも、自分に合っているものを選択することが重要です。
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         <link>http://invest.e-lifestyle.info/40/post_69.html</link>
         <guid>http://invest.e-lifestyle.info/40/post_69.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40株式について</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Aug 2007 23:39:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>毎月決算型ファンドとは？REIT（リート）とは？</title>
         <description><![CDATA[投資ファンドにもいろいろな種類が増えてきました。

今回は<strong>、「毎月決算型ファンド」「ＳＲＩ（社会的責任投資）ファンド」「REIT不動産投資信託（リート）」</strong>についてみて行きたいと思います。


<strong>毎月決算型ファンドとは？</strong>

<em>毎月決算型ファンド</em>が人気です。
毎月決算型ファンドとは、毎月決算し定期的に分配することを目指す投資信託のことです。

利率は、インカムゲインを目的とする預貯金やＭＭＦなどより高いです。

2005年の純資産増加ランキングベスト５をみても

１位　グローバル・ソブリン・オープン（国際）：毎月決算型
２位　ダイワ・グローバル債券ファンド（大和）：毎月分配型
３位　財産３分法ファンド（日興）　　　　　　：毎月分配型
４位　DIAM高格付インカム・オープン（興銀第一ライフ）：毎月決算コース
５位　日本好配当株投信（野村）

これまでの投資信託では、運用益があがっても、分配金を抑えて投資信託の基準価額を上げるケースが多かったのですが、運用実績のよさをアピールするため、分配金を増やして基準価額の上昇を抑える投資信託が増えてきています。

※（注）

ソブリン債：各国政府や政府機関が発行する債券
基準価額：１（１万）口あたりの純資産価額のことで、純資産価額をそのときの受益権口数で割って算出


<strong>ＳＲＩやＲＥＩＴ</strong>のトレンドにも注目しましょう！

企業の社会的責任が重視されるなか、<strong>ＳＲＩ（社会的責任投資）ファンド</strong>の純資産が拡大しています。

ＳＲＩとは、Social Responsible Investment の略。企業の社会的責任（公正や倫理、環境への配慮地域社会に対する責任等）を考慮して企業を選別して投資する投資信託です。

主な<em>ＳＲＩファンド</em>としては

住信ＳＲＩ・ジャパン・オープン（住信）純資産483億円
日興エコファンド（日興）　　　　　　　純資産471億円
損保ジャパン・グリーン・オープン（損保ジャパン）純資産175億円
ダイワＳＲＩファンド　（大和）　　　　純資産173億円
エコ･ファンド（興銀第一ライフ）　　　純資産62億円

などがあります。


一方、純資産額を順調に伸ばしている<strong>ＲＥＩＴ</strong>についてもみておきましょう。

<strong>ＲＥＩＴファンドとは、不動産投資信託（リート）で運用する投資信託</strong>です。

不動産投資信託（リート）とは、不動産を運用対象としている投資信託のことです。

投資家から集めた資金で不動産を保有し、そこから生じる賃料や売却益を投資家に配当します。Ｊ−ＲＥＩＴとは、国内の証券取引所に上場しているリートのことです。

ＲＥＩＴファンドは、全体の約7割が海外の不動産に投資するタイプで、パフォーマンスのランキングでは米国の不動産へ投資するタイプの投資信託が上位を占めています。


主なＲＥＩＴファンドとしては

ＡＩＧ米国ＲＥＩＴインカムファンドＢコース（ＡＩＧ）純資産18億円
野村ＵＳ−ＲＥＩＴオープンＢコース　（野村）　　　　純資産24億円
野村ＵＳ−ＲＥＩＴオープンＤコース　毎月分配型（野村）純資産36億円
フィデリティ・ＵＳリートＢ　為替ヘッジなし（フィデリティ）純資産55億円
ＧＳ米国ＲＥＩＴファンドＢ　毎月分配ヘッジなし（ゴールドマン）純資産719億円

などがあげられます。]]></description>
         <link>http://invest.e-lifestyle.info/30/reit.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30銘柄ファンド紹介</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 02 Aug 2007 16:36:31 +0900</pubDate>
      </item>
      
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