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投資信託商品のご紹介 その24.

投資信託商品のご紹介 その24.「HSBCインドオープン」「HSBC 新BRICs ファンド」のご紹介です。

郵便局でも投資信託を扱い始めました。投資信託の銘柄選びでは、評価ランキング、基準価格、利回り、手数料などの比較、配当実績、分配金、解約金などがチェック項目です。また、投資信託の運用、目論見書、投資対象が国債、社債、外貨、不動産リートなどどのようなものかなども大事になります。
有益な投資信託関係のセミナー情報なども、コーナーを設けてご案内していきます。

ここでご紹介する投資信託については、あくまで参考としてご紹介しているもので、特定の銘柄を推奨するものではありません。

言うまでもなく、投資は全て自己責任において行うものです。
「当サイトについて」の中で断り書きした内容に再度、目を通していただきますようお願い申し上げます。

当サイトでは、投資目的の情報提供のため信頼できる資料に基づいておりますが、その情報の正確さ、完全性および将来の市況の変動等を保証するものではないことをお断ります。


HSBCインドオープン」のご紹介です。

リスクレベル:比較的大きい
リターンレベル:比較的大きい

株式組入限度70%以上のファンドで、主として外国の株式を中心に分散投資するタイプです。

国際株式型と呼ばれることもあります。

国際株式型の投資信託の特徴は、
・投資対象が一定の国や地域に特化していないタイプのものは、地政学リスク(政治と地理的条件によるリスク、戦争や大災害により、景気が悪化するリスク)が低いといえます。
・世界中の金鉱株に投資するファンド、世界中のマルチメディア銘柄に投資するファンドなど、テーマを 持ったファンドを購入することができます。
・アジア・インドなど地域ごとに特化したファンドもあり、地域に特化したファンドを購入することが できます。


HSBCインドオープン

特徴:

今注目のインド株に投資するファンドです。

マザーファンド受益証券への投資を通じて、主にインド共和国の証券取引所に上場している株式に 投資することにより、投資信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。

S&P/IFC Investable India(円ベース)をベンチマークとしています。そのため、中長期的に当該インデックスを上回る投資成果を目指し運用します。

投資一任契約に基づいて、HSBCアセット・マネジメント香港社にマザーファンドの運用指図に関する権限を委託します。

なお、HSBCアセット・マネジメント香港社は、 HSBCアセット・マネジメント・インディア・プライベート・リミテッドよりインド株式運用に ついての投資助言を受けます。

原則として、為替ヘッジは行わないため、為替変動の影響を受けます。
  
決算:原則年1回

分配金実績
 2005年11月29日 300円

買付単位:1万円以上1円単位

信託財産留保額(解約時にかかる費用):なし

取扱銀行及び販売手数料
 新生銀行:販売手数料 3.15%
 オリックス信託:販売手数料 3.15%


※S&P/ Investable India(円ベース)について

S&P/ Investable India(円ベース)とは、インドに住んでいない人がインドへの投資を行うことを前提として時価総額、流動性や非居住者に対する各種投資制限(個別株、業種など)を考慮し、算出された 時価加重平均インデックス。非居住者が投資可能なインド株式主要74銘柄で構成されており、 ナショナル証券取引所の時価総額の約75%をカバーしている。

「HSBC 新BRICs ファンド」のご紹介です。

リスクレベル:比較的大きい
リターンレベル比較的大きい

株式組入限度70%以上のファンドで、主として外国の株式を中心に分散投資するタイプです。

国際株式型と呼ばれることもあります。

国際株式型の投資信HSBC 新BRICs ファンド託の特徴は、
・投資対象が一定の国や地域に特化していないタイプのものは、地政学リスク(政治と地理的条件によるリスク、戦争や大災害により、景気が悪化するリスク)が低いといえます。
・世界中の金鉱株に投資するファンド、世界中のマルチメディア銘柄に投資するファンドなど、テーマを持ったファンドを購入することができます。
・アジア・インドなど地域ごとに特化したファンドもあり、地域に特化したファンドを購入することができます。

ファンド名:

特徴:
いま世界でもっとも注目されているBRICs4カ国(ブラジル、ロシア、インド、中国)の株式に投資するファンドです。

個人投資が困難なブラジル・ロシア・インドのマーケットにもファンドを通じて投資できます。

市場として発展途上段階である国及び地域への分散投資手段としても注目のファンドです
 
・決算:原則1年に1回

・分配金実績:−

・買付単位:10万円以上1円単位

・信託財産留保額(解約時にかかる費用):0.30%

・その他
購入申込金額に応じて最大20万円/回を進呈。適用単位は50万円以上50万円単位。

 <還元率>
 500万円未満なら0.2%
 500万円以上1,000万円未満なら0.3%
 1,000万円以上なら0.5%

 ◎ファンド購入の都度、JCBギフト券を取引報告書に同封してご郵送いたします。
 ◎当制度は、期限なく恒常的にご提供するものに改定いたしました。
 ただし、還元率や還元の基準となる購入申込金額の単位は予告なく変更する場合があります。

・取扱銀行及び販売手数料】
 オリックス信託銀行:販売手数料 3.15%


繰り返しになりますが、投資は全て自己責任において行うものです。
「当サイトについて」の中で断り書きした内容に再度、目を通していただきますようお願い申し上げます。

当サイトでは、投資目的の情報提供のため信頼できる資料に基づいておりますが、その情報の正確さ、完全性および将来の市況の変動等を保証するものではないことをお断ります。

この記事のカテゴリーは「銘柄ファンド紹介」です。
投資信託、投資ファンドには、実に様々なものがあります。全てを紹介することは不可能でしょうが、これはというもの、関心を集めそうなものについてみて行きたいと思います。
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この記事のカテゴリーは「銘柄ファンド紹介」です。2008年03月27日に更新しました。

この記事のカテゴリーは「銘柄ファンド紹介」です。2008年03月19日に更新しました。

この記事のカテゴリーは「投資豆知識・投資判断」です。2007年10月22日に更新しました。

この記事のカテゴリーは「投資豆知識・投資判断」です。2007年10月20日に更新しました。

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